御臨産業園について02/
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御臨産業園は、中国と日本が協働で計画·開発されている複合産業園です
重慶市の都心部から東に30km に位置し、計画総面積は約3.2km2になります
   本産業園は、日本の企業が中国内陸部で産業園の設計段階から入る初の事業となります。工業地のみならず、住宅·商業地、オフィスやR&D、ITパークといった多機能地の用意がございます。第1期の販売面積として1.5km2 の用地をサポートいたします。

   御臨産業園は、重慶のエントランスである江北国際空港から東へ20㎞(車で約25分)、重慶の中心市街地からは東へ30km(車で約40分)に位置しております。付近には外環状高速道路が通り、高速旅客鉄道の駅も建設中です。また、産業園から10km圏には、長江に面した物流港である果園港も存在し、年間200万TEUの取扱貨物量が見込まれています。建設中の貨物鉄道駅と併せて、産業園の南側に重慶市の新たな物流拠点が形成されようとしております。→アクセスの詳細はこちら